会社概要

会社名 株式会社富士テクニカルリサーチ
Fuji Technical Research Inc.
設 立 平成3年4月(1991)
本 社 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5
クイーンズタワーC15階
横浜研究所 神奈川県横浜市保土ヶ谷区天王町1-19-17
馬車道テクニカルセンター 神奈川県横浜市中区太田町5-60-1
ダ・ヴィンチ馬車道ビル
豊田テクニカルセンター 愛知県豊田市御幸本町2-204-5
宇都宮テクニカルセンター 栃木県宇都宮市東宿郷3-1-1
中央宇都宮ビル201
名古屋テクニカルセンター 愛知県名古屋市中区栄5-28-19
アルティメイトタワー栄Ⅴ 11階
神戸テクニカルセンター 兵庫県神戸市中央区播磨町49
神戸旧居留地平和ビル 9階 906号室
資本金 3億8300万円
決算期 7月
事業概要
  • 産業界向け製品設計開発コンサルティング
  • CAD・CAEシステム開発及び受託開発
  • 3次元検査測定システム開発販売及び受託計測
  • 製品試作受託及び工法開発
  • 生産設備販売
役 員
  • 代表取締役社長 名取 孝
  • 専務取締役 堀 博史
  • 常務取締役 大友 一之
  • 常務取締役 一社 健志
  • 取締役 小倉 健
  • 取締役 松山 裕志
  • 取締役 松尾 貴之
  • 取締役 名取 大輔
  • 執行役員 茶谷 博昭
  • 執行役員 我妻 宏亮
  • 執行役員 高橋 久範
  • 監査役 池田 広雄
  • 特別顧問 白鳥 正樹(横浜国立大学名誉教授)
  • 顧問 藤田 勉
  • 顧問 川﨑 拓央
株 主
  • 株式会社アドバンス
  • 株式会社アルゴグラフィックス
  • 株式会社メイテック
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
  • 横浜キャピタル株式会社
社員数 200名(連結230名)
関連会社
  • 国内:株式会社FTRエンジニアリング
  • タイ:Digital Science Technology
  • 中国:鄷誠(上海)電子系統科技有限公司

主要顧客

輸送用機器
  • トヨタ自動車株式会社
  • トヨタテクニカルディベロップメント株式会社
  • 株式会社トヨタプロダクションエンジニアリング
  • 日野自動車株式会社
  • 日産自動車株式会社
  • いすゞ自動車株式会社
  • いすゞエンジニアリング株式会社
  • NOK株式会社
  • ジヤトコ株式会社
  • アイシン・エイ・ダブリュ株式会社
  • 株式会社デンソー
  • ダイハツ工業株式会社
  • 富士重工業株式会社
  • 本田技研工業株式会社
  • 株式会社本田技術研究所
  • マツダ株式会社
  • ヤマハ発動機株式会社
  • スズキ株式会社
  • 財団法人日本自動車研究所
  • 日本車輛製造株式会社
  • 東急車輛製造株式会社
  • 近畿車輛株式会社
  • 財団法人鉄道総合技術研究所
  • 独立行政法人宇宙航空研究開発機構
建設・鉄鋼業
  • 東芝プラントシステム株式会社
  • 日揮株式会社
  • 千代田化工建設株式会社
  • 新日本製鐵株式会社
  • 株式会社神戸製鋼所
  • JFEスチール株式会社
  • 川崎重工業株式会社
化学・その他工業
  • 独立行政法人日本原子力研究開発機構
  • 旭化成株式会社
  • サンアロマ-株式会社
  • 東レエンジニアリング株式会社
機械・製造
  • 株式会社東芝
  • 三菱重工業株式会社
  • 株式会社日立製作所
  • 株式会社IHI
精密機器
  • キヤノン株式会社
  • 株式会社ニコン
  • オリンパス株式会社
電気機器
  • ソニー株式会社
  • パナソニック株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 株式会社リコー
  • 富士電機アドバンステクノロジー株式会社
  • 日本電産キョ-リ株式会社
サービス業・商社
  • 株式会社メイテック
  • 株式会社電通国際情報サービス
  • 株式会社三菱総合研究所
  • 豊田通商株式会社
  • 双日株式会社
  • 三菱商事株式会社
  • 三井物産株式会社
情報・通信業
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • パナソニックモバイルコミュニケーションズ株式会社

沿革

平成3年4月 株式会社富士テクニカルリサーチを設立
本社営業所を横浜市保土ヶ谷区に開設。
資本金150万円。原子力・火力発電設備の科学技術計算およびプログラム開発・システム開発等の営業を開始
平成3年6月 汎用解析プログラム(MSC.MARC)を導入。
平成4年7月 汎用解析プログラム(MSC.NASTRAN)を導入。
汎用解析プログラム(MSC.ABAQUS)を導入。
平成6年9月 衝撃解析プログラム(PAM_CRASH)を導入。衝撃解析を開始。
平成7年10月 流体解析プログラム(R-FLOW)を導入。流体解析を開始。
平成9年3月 衝撃解析プログラム(LS-DYNA)を導入。
資本金2億8千万円に増資。
平成9年4月 本社ビルを横浜市保土ヶ谷区に竣工。
科学技術計算用パッケージソフトウエアの開発に着手。
平成11年12月 構造最適化ソフトウエア「CLAY OPERA」の前身、「3D Final Desiqn」が日本機械学会解析コンテストで”アイデア賞”を受賞。
平成13年4月 資本金3億4千3百万円に増資。
平成14年6月 CAEオートメッシュジェネレータ「CLAY DIVIDER」販売開始。
平成14年7月 関連会社D.S.T社をバンコク(タイ)に設立。
平成16年12月 豊田テクニカルセンターを愛知県豊田市に開設。
平成17年3月 本社を横浜市みなとみらいに移転。旧本社は横浜研究所として稼働。
平成18年6月 資本金3億8千3百万円に増資。
平成19年9月 粒子法流体解析ソフトウェア「MPS-RYUJIN」販売開始。
平成22年6月 3次元レーザー計測データCAD化ソフトウェア「Galaxy-Eye」販売開始。
平成23年3月 宇都宮テクニカルセンターを栃木県宇都宮市に開設。
平成23年6月 3次元検査測定システム「OLIVIA-XYZ」販売開始。
平成24年10月 光ファイバセンシングシステム「FBI-Gauge」販売開始。
平成25年3月 鄷誠(上海)電子系統科技有限公司(FTR SHANGHAI)を上海市静安区に設立。
平成26年2月 名古屋テクニカルセンターを愛知県名古屋市に開設。
平成27年7月 神戸テクニカルセンターを兵庫県神戸市に開設。
平成28年10月 馬車道テクニカルセンターを神奈川県横浜市に開設。

グループ会社

Digital Science Technology Co.Ltd

Digital Science Technology Co.Ltd
設 立 平成14年7月
本 社 タイ バンコク市ワッタナー区北クロントーイ町
資本金 約1200万円
社員数 30名
事業内容 CAD・CAE受託サービス

鄷誠(上海)電子系統科技有限公司
FTR SHANGHAI co.,Ltd

鄷誠(上海)電子系統科技有限公司 FTR SHANGHAI co.,Ltd
設 立 平成25年3月
本 社 中国 上海市静安区延安中路
資本金 約3500万円
社員数 10名
事業内容 ソフトウェアとハードウェアの開発及びその関連技術のコンサルティングサービス
主要取引先 日系企業及び中国内主要企業

株式会社FTRエンジニアリング

株式会社FTRエンジニアリング
設 立 平成9年8月
本 社 横浜市保土ヶ谷区天王町1-19-17
資本金 2000万円
社員数 10名
事業内容 CAD/CAE設計開発受託サービス
派遣サービス
主要取引先 FTR及び国内主要企業